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2012年11月17日土曜日

お給料アップ・節約に加えて『印税』も視野に入れたい

節約にも限度というものがあるように、お給料にも限度というものがあります。会社に税理士さんがついている限り、大抵の企業ではどんなに仕事にできたからといって、お給料が倍になる会社はなかなかないはずです。人件費を投資と捉える会社は少なく、コストとして処理される以上、頑張った分だけ給料として反映されていたら会社の収益/内部留保など到底上がらないからであります。




反対に、お給料が下がる可能性は今年以上に高まると予想できます。個人の資産作りといった視点で考えますと節約はもちろん、投資の他にも収益化できそうなものは収益としておくべきではないでしょうか。





大きな資本投資をせずに収益化できるもの?


仕事もしっかりと続けながら、大きな初期投資が必要といったリスクもなかなか取れない・・。

かなり限定されてくるわけですが、今後の注目ははやりKindleストアーでの電子書籍セルフ出版(電子書籍販売)ではないでしょうか。他国における販売数に応じた印税は最大70%と言われていますが、日本では35%の印税を手にすることができるそうです。ただし、原文やネタは持っているが、電子書籍化して販売するノウハウがないという方々にとって参考となる記事が。。






「電子書籍化 ➡ 販売」はそれほど難しくない??
実際に電子書籍化した方のレビューは

「作業時間わずか30分!Kindleストアーに僕の黒小説が並ぶまで」



こちらの方はすでに過去に書いた小説があったということで、所要時間は30分程度で完了したとのことであります。この方、小説の販売価格を200円で設定されていますので、1冊が売れるごとに70円の所得を得るとのことであります。




10冊で700円
100冊で7000円
1000冊で・・・



寝ても覚めても、ストアーに並んでいることを忘れていたとしても24時間休むことなく販売は継続することを考えれば、忙しいサラリーマンの方にも相性のよい収益モデルであるかもしれません。Kindleストアーがオープンして間もないですし、今後ルールに変更もあるかもしれませんが、収益になることこそあれ、減ることがない点は投資とは大きく異なるところであります。




今後もセルフ出版(電子書籍化➡販売)のレビューがたくさんアップされること期待しています。ちなみに人気のKindle paper whiteは今から申込んでも来年の初旬の発送となるようです。太陽光に強いということで、日中のカフェでの読書には最適かもしれませんね。


              


  • 発売日 : 2012/11/19
  • 出版社/メーカー : Amazon.co.jp


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