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2013年2月4日月曜日

ホンダもSiri搭載車を搭載を発表!人間と車を直接繋ぐ技術だって遠くないかも・・



国内でも期待が高まっているようですね。


米HONDAがようやくSiri搭載車を発表です。
車種は現在アコードとアキュラRDX・ILXとのことです。
ウケがよければ対応車種を増やしてくるかもしれません。




Siri Eyes Freeというシステム名とのことですが、はiOS 6を搭載したiPhoneをBluetoothで車と接続しますので、車体にSiriが搭載されているわけではないとのことです。コンソールからSiriを起動し、車載マイク・スピーカーからiPhoneを操作できるようになるという仕組みですね。ちなみに初期のiPadなどいくつかの製品は、iOS 6のインストールができませんので、次期端末の買い替えがいいかもしれません。(Siriを利用したいなら)


英語でのSiriの反応はなかなかのようですが、日本語でのSiriはどうもイマイチとお感じの方多いのではないでしょうか。





人気のヒカキンさんも少々戸惑っておられます。
日本語は英語と違って、言語そのものが複雑なのかもしれませんし、英語圏での利用をまず優先させるというのは自然なわけですが。この点も時間の経過と共に改善されるものと思われます。いくつかの点を除けば、iPhoneは使えば使うほどに、よく出来ている製品であることを痛感してしまいます。


次期iPhone/iPadは容量も128GBと大容量になることが伝えられていますし、アプリの数も申し分ありません。


今回の発表はiPhoneと車が繋がるといった話題だったわけですが、「脳に直接信号を送り込み」、かつ「脳の信号を取り出す」ことで車を介して人と人が繋がっていく日も近いかもしれません。すでにこの技術を用いた機能搭載のヘッドギア型ゲーム機がありますし、ソニーのHMDを利用した人も、近いイメージを想像したことと思います。関連記事はコチラ>>




  • 発売日 : 2011/11/11
  • 出版社/メーカー : ソニー




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