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2013年4月29日月曜日

【高校生限定】『映画1,000円』TOHOシネマズ全国59館一斉値下げ!


高校生以外の層からの嫉妬はスゴいものとなりそうです。
現在の料金体系は以下の通りです

  • 一般は1800円
  • 大学生と高校生は1500円
  • 小学生と中学生は1000円。

6月からは高校生料金を大幅値下げとし、1,000円とするとのことです。一部の映画館ではなく全国59館で実施。







若い時ほどあらゆる情報を!


感性が豊かなこの時期に映画がたくさん見れることは本当に羨ましいことであります。新聞やテレビなどの一定のバイアスがかかった情報とは違う情報を取る中で思考を深めていくことは非常に大切でありますし、評価を受けるような映画作品には必ず目の肥えた作り手のメッセージが込められていることが多いですからね。

そして、映画は経済やビジネスとも非常に関係が深い情報の一つだと思います。その年にどういった作品が放映されるかにより、来年の景気や政治的な動向を調べている人もいるというほど、映画は生活や政治、経済を映し出す鏡とも言われます。



映画館の稼働率は価格次第!


一時は来場者数が減少するといった傾向の強い時期もあった映画館ですが、背景にはテレビやパソコンのモニターの目覚ましく・美しい進化や家庭用の音響設備が本格化してきたことも大きな要因の一つかもしれません。しかし、価格次第では必ず需要がある産業だけに映画を観る行為はより安く、映画以外のサービスでいかに儲けを確保するかといった知恵が一層求められそうな予感です。


今回の値引きにあたり、シネコン最大手のTOHOシネマズは次のように説明しています。

「映画人口を増やすために、若年層の映画ファンを育成することが大切と考え、値下げを決めた。夏休みを前に、広く認知してもらうため6月から始めることにした」







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