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2013年4月25日木曜日

【レポート2】☆「南青山6丁目プロジェクト」周辺環境を確認! 【活動報告】

骨董通り交差点からの眺め



昨日に引続き、「南青山6丁目プロジェクト」レポートの第2弾となります。

工事の様子や隣接する建物、目玉スポットについて触れさせて頂きましたが、今回はその他「骨董通り付近」における変化と、ビルオーナー様たちの動きについてレポートさせて頂きます。




骨董通り周辺地域を確認する



骨董通りに店舗を構えるお店は、入れ替えが激しい地域としても知られているわけですが、いよいよビルオーナー様たちは、近い将来の景気を見越して、先攻投資といった様子が目立ちます。この先2年の景気においては多くのシンクタンクでも上向きとする見方が多いわけでありますが、需要を見越してビルのメンテナンス/修繕を大幅に行なっているビルが目立ちます。エントランスの改装だけでも印象は随分大きく変わりますし、そのイメージは価値として賃料に反映される場合もございますので、十分費用対効果を期待できる投資ということかもしれません。


大規模なエントランス工事を行なうマンション


どうやら住居用ですね


こちらも内装を大幅に変更しているとのことです。この数年間は表参道骨董通りとは思えないほど空き/テナント募集が目立っていましたから。。


内装工事に力が入ってました


こちらのビル跡地もすっかり更地となり、新しいビルの建設が予定されているようです。

反対側からの交差点の風景(奥は六本木通りへ)

さらに、以前はこちらの骨董通りから六本木通りに抜ける道というのが限定されており、富士フィルムのビル前の信号で随分と待たされることがあったわけですが、現在は、こちらの道が拡張され、今回建設中の「南青山6丁目プロジェクトマンション」や「ブルーノート東京」さらに根津美術館から直線的に六本木通りへ抜けることが可能となっております。

広いです。






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