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2013年4月24日水曜日

【レポート1】 ☆ 4ヶ月ぶり!!南青山6丁目プロジェクト [活動報告]



前回、南青山の骨董通り周辺を訪問させて頂きました際、清水建設とダイワハウスの協同プロジェクト『南青山6丁目マンションプロジェクト』をレポートさせて頂きました。ブルーノート東京の目の前に建設中の注目マンションの様子を撮影し、工事の様子をアップさせて頂きました。

あれから、4ヶ月ぶり・・


再び訪問の機会を得ましたので、しっかり撮影しご報告とさせて頂きたいと思います。12月21日のエントリー時と比較してご覧ください。



2012.12.21エントリー
『懐かしの表参道・骨董通り沿いに大型マンション建設中』


根津美術館とブルーノート東京の通り向こうに建設中の注目のマンション群ですが、今も忙しそうに懸命に工事は行われているといった状態でした。




南青山6丁目マンションプロジェクトを取材







しかし、まだまだ基礎工事が入念に行われている状態です。
表から見ますとこんな感じです。




裏から見ますとこんな感じです。工事の様子と合わせて表参道駅/原宿方面の眺めも一緒にどうぞ。





非常に見晴らしが良いことが分かります。周辺には住宅も多いですし、低層階の建物も多く存在します。賃貸契約書との兼ね合いもありますし、人気のエリアなので、急に高層ビルが建設されるというのも可能性としては低いのではないでしょうか。



人気のブルーノート東京は行列です・・


昨日は「ブルーノート東京」にも人気アーティストがいらっしゃるようで、早くから行列ができていました。夕方まだまだ明るいというのに・・。


「南青山6丁目プロジェクト」目の前のブルーノート東京は昨日も行列


根津美術館も本日は多くの人で盛り上がっている様子でした。国宝級の屏風や仏像が展示されていたようです。若い方々もだいぶいらっしゃいましたね。今回レポートさせて頂いた『南青山6丁目マンションプロジェクト』の大きな肝の一つに、根津美術館の存在は外せないと考えていますので、2回分に分けてレポートとしたいと思います。


 違った角度からの3ショットで「ブルーノート東京」をご確認ください。










もう一つの目玉『根津美術館』は2回目のエントリーでレポート致します



根津美術館1


知名度こそ、申し分のない根津美術館ですが、職場が近いにもかかわらず館内の様子をご存知ないといった方も多いのではないでしょうか。また遠方の方などのためにも、2回目のレポートではしっかり写真付きで根津美術館に特化したレポートを行ないたいと思います。



再び工事着工の様子をどうぞ


さて、4ヶ月前と比較して工事の様子はどのように変化してきているのでしょうか。現場の職人さんたちは大忙しといった様子です。







4花月前と比較して、工事はかなり大規模化しているように思えます。基礎の部分での工事にかなり時間がかかっているように思えますが、大型地震にも対応できるよう入念に設計がされていることと考えるとワクワクしてまいります。国土交通省が定める建設基準も厳しいものとなっています。震災での教訓が十分に活かされるマンションとなることに期待ですね。







建設予定の段階では、2棟ではなく、3棟建設したかったという話もあったようです。さらに1棟あたりの面積を拡大するといった話もしばし・・。土地の取得の問題や賃貸契約の方々の根強い希望により、隣接する南青山ハイツの住人さんや事業者の方々の反対は大きかったみたいですね。それだけ、この地域の利便性が良いということを象徴しています。


隣接する南青山ハイツ

根津美術館入口付近からのプロジェクト工事の様子


根津美術館を出てすぐの地点から撮影したものです。ブルーノートの目の前であると同時に根津美術館からの非常に近いことを確認して頂けると思います。写真の右に映っています自転車のすぐ後ろ側が南青山ハイツとなります。

すでに築年数が30年近くなるマンションですが、管理状態は非常によく希少な立地や近くの小学校への通学目当てに希望者が後を絶たないとのことです。


左側の建物が南青山ハイツ


教育問題は深刻さを増していますし、地域や学校によっても差が大きいという点を考慮すれば、お子様をもつご両親が学校選びも考慮するというのは当然かつ優先順位の高い問題かもしれません。


六本木方面の眺めを確認!




どうでしょうか?

Googleearthの写真でもご確認頂けました通り、六本木通り沿いには高層ビルが立ち並ぶものの、骨董通りから内側に入れば、ほとんどのビルが低層階であることが写真でも確認頂けます。夜の六本木方面もキレイですが、晴れ渡る昼も六本木方面の眺めも最高です。

この立地と眺めだけでも、今回のプロジェクトがどれほど貴重なものであるか分かって頂けるのではないでしょうか。



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