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2013年4月23日火曜日

【G20】麻生財務相、世界に金融緩和を容認させる快挙






「G20で日本の金融緩和が容認された!いや容認させた!?」



G20財務相・中央銀行総裁会議が終了し、注目された週明けの月曜日だったわけですが、東京株終値、251円高の1万3568円の大幅な値上がりとなっています。

G20で日本の金融緩和が容認されたことは非常に大きかったと思います。米国からの批判などもありましたが、麻生財務相もチクッと嫌みを発するなど「締めなければならない」ところは「締める」というところは評価できるのではないでしょうか。

麻生財務相してやったりです。


参考⇒



さて、今後の展開でありますが、薄商い市場でストップロスを巻き込んだ場合、ドル円は100円を簡単に超えている展開もありえます。100円には大きな壁のように思えるわけですが、突破後は為替で儲けようとするヘッジファンドも見え隠れするという話も出ています。株式市場はすでに、100円越えを見越して、輸出関連株を中心に活発な売買となっている状況です。


海外投資家においては、4月第2週に日本株を過去最大の1兆5865億円を買い越しています。お金の流れのおおよそは頭に入れておいて損はないと思います。



参考⇒


いよいよ参院選が近づいてまいります。現政権は参院選での結果次第で用意しているメニューを次々に投入してくる可能性が高まります。



「増えたボーナスの行方は?」



報道では憲法改正ばかりが切り抜いて取上げられているようですが、現政権は2000年以降の世界の変化に対する日本の形をトータルで軌道修正させようとしている点こそポイントであります。今年のボーナスは、多くの資金が投資へ向かうこととなるのか?それとも、逆にスピードダウンし逆回転をはじめるのか?すべては参院選にかかっているといっても過言ではないかもしれませんね。

参考⇒






【緊急特集】6.25%大幅利上げで投資家トルコ・リラに大注目!



参考→
【暴落・チャート見通し】トルコリラは今が底値か・・高金利スワップポイントを狙え!

【トルコリラ見通し】20円を超えていけるかどうかはエルドアン大統領と米国の関係改善が重要となる

新聞や雑誌でダメ出しされた危険通貨「トルコ・リラ」は今が仕込み時かも・・

【見通し】トルコ・リラは通貨安歯止めに驚異の4.25%の大幅利上げ![2018年9月13日との比較・参考]



【重要】

9月13日、トルコ中銀は6.25%の大幅利上げを実施
政策会合でトルコ中銀は政策金利を17.75%から24%に引き上げました。

トルコの金利は過去最高に。次元を超えた金利により円をトルコリラに変えることで、もっとも高い金利を受け取ることが可能となりました。

しかしトルコリラを取り扱っているFX会社は限定された会社のみでの取り扱いとなっていますので、下記で参考までにトルコリラを取り扱っている会社を紹介しておきます。


トルコ・リラ取扱業者と運用方法解説→


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