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2013年5月21日火曜日

【無効化マネージャー】金払って買ったのにプリインストールアプリを外せないって納得できないという人に・・ [Android]



Appleも製品も良いですが、Androidも頑張っていますよね。


特にdocomoユーザーが半数を占める日本市場においてはAndroidベースの端末を利用している方もたくさん見かけます。ソニー Xperia Zシリーズの登場で大きな魅力となったソニー製品の頑張りは大きかったように思えますね。ただし、Android製品でどうしても納得できないのは、プリイントールされているアプリに占める容量と「外せないこと」ではないでしょうか。




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「root化」すれば済むじゃん。
その通りですが、「root化」って何?という人や難しいことは嫌いという人にとっては深刻な問題です。そもそも、端末代金を全額払って購入した商品に使いたくもないアプリがインストールされており、幅を利かせていたとなれば気分が良いユーザーはいないはずです。しかも、ユーザーの便利を追求したアプリならまだしも、キャリアの使えないサービスを普及させるためにプリイントールされていたとしたら・・・。場所代として、キャリアからなんらかの料金を徴収しても良さそうな話です。



さて、root化せずに、これらのアンインストールが不可のアプリを黙らせておくアプリがあるとのこと。どうやら、Android4.0からアプリを無効化できる機能が備わっているらしいのですが、知らない人の方が多いのではないでしょうか。そんな私も知りませんでしたが。そもそも無効化できるからといって、無効化してソフトウェアに影響はないのか?と心配してしまいますしね。そんな人向け「無効化マネージャー」というアプリが紹介されていましたので早速。



インストール後、利用は誰にでも理解できる仕様となっており、無効化したいアプリを「無効」とするだけ。なんとも呆気ないほど簡単でしたが、果たした役割は大きいかと。


どうしたって、容量に制限のある端末もたくさんありますし、キャリアの都合で勝手にインストールされていて、他のアプリが入る余地すらないとなると詐欺に近いものを感じてしまいます。Googleもこのあたりは以前より認識していたようですし、docomoが目指すサービスは、GoogleやAmazonとバッティングするところがありますので、早目に対応してきたということなのかもしれません。







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