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2013年8月30日金曜日

【早いもの勝ち88%OFF】「Sony Tablet P」(正式名称:SGPT213JP/H)がドコモオンラインショップで5,250円と投売り状態!

この価格なら文句のつけようがないでしょう。


2画面の折りたたみ形式が独特なソニー製のタブレット、「Sony Tablet P」(正式名称:SGPT213JP/H)がドコモオンラインショップで5,250円になりました。


定価44,800円ですから、じつに88%の割引となっています。


ダブルスクリーンにおいては、1面での表示とはならない分、残念な点として不満を持っている方も多いようですが、約1/10の価格で購入できるなら、文句なしに納得できるのではないでしょうか。それにしても、少し時期がズレただけで、必ず投売り商品が出てきますね。





新商品の登場により旧商品が値下がり→利益率低下の問題


この点については、Apple社のiPhoneも同様の問題を抱えていましたね。新商品が発売されると前の商品の価格が1万円ほど安くなるというお約束です。しかし、iPhone5Cの投入により、今回はiPhone5をApple社が回収するという話も出ています。どうやら、これを行なうことでコストが大幅に下がったiPhone5cを理想の価格で裁くことができるからだとか・・。

そして、これによりApple社は旧商品による利益率の低下を防ぐ狙いがあるようです。
商売とはいえ、利益に徹底しているAppleには本当に頭が下がります。
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多くのメーカーが参戦するAndroid端末においては今後も投売り商品が続出か?


逆に多くのメーカーが参戦し、次から次に商品が出てくるAndroidでは、今回、「Sony Tablet P」(正式名称:SGPT213JP/H)のような投売り商品が定期的に出てくることは止められそうもありませんね。iOSもAndroidも一長一短ということです。パナソニックのように、スマホ/タブレット事業から撤退という企業は今後も出てくる予感です。



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