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2014年2月24日月曜日

【政権交代の結果】アルバイトの平均時給が千円超え!求人増→経済が動き出した w

【本日の要人発言】

安倍首相

「名目GDPの500兆円回復、視野に入ってきた」


安部政権の経済政策が着実に効いてきていることを実感する方も、以前に比べると随分と増えたのではないでしょうか。


個々の能力を向上させるも良し、賃金の良い会社へ行くも良し、安定を求めるのも もちろん良し、ただし自身の生活向上にとって最善の方法は、選挙に参加し、賃金上昇を実行してくれる政治家を排出し、国民が豊かになる政策を実行させることこそが、もっとも確実な方法です。

つまり最善の方法とは、持っている権利(選挙権)を行使し、自身の生活を向上させてくれるような政策を行ってくれる政党や政治家を擁立すること(動かしてやること)が、もっとも簡単な方法だということです。

これが豊かになるための最も簡単な方法の一つです。

日本は財政的に非常に厳しいと言われつつ、毎日豪華なランチをしている老人がどれほど多いか?ということは意外に若い世代や現役世代は知りません。朝からガンガン働いているのですから、当然といえば当然です。それだけ、日本にはカネがないと言いつつ、あらゆる名目で老人たちにカネを配っているということです。また老人たちも、このこと(選挙での投票率が増えれば、政治家がいろいろとお土産(キックバック)を配ってくれること)を熟知しています。

だから、老人は選挙に行くのです。

老人たちは、孫や子供につぎのようにいうはずです。

「今、勉強して頑張らないと将来困ることになるよ」

「一生懸命働くことが大切だ」

当然ですね、若者や現役世代が一生懸命に働かなければ年金が自分たちに入ってこないのですから。しかし老人たちは、「二十歳になったら必ず選挙に行け」とは言いません。


参考⇒




「なぜ、老人は働け!勉強しろ!とは言うが選挙に行け!と言わないのか?」



なぜ老人たちは、二十歳になったら選挙に行け!と言わないのでしょうか。

若者が選挙に積極的に参加した場合、選挙の当選の結果の云々にかかわらず、投票率の内訳が出ます。つまり当選した政治家も落選した政治家も選挙の投票率の結果を見て、政策をイメージしているわけです。

それはつまり何を意味するのか?

一言言えば、世代別税金の配分です。

『頑張らなくても、政治家を使って吸い上げた税金を自分たちに還元させれば良い・・』


老人たちの本心に、老人に恩恵がある政治へ!という本音があるからこそ、若者に政治参加してもらいたくないのです。」



参考⇒



「じわりじわりと上昇するアルバイトの平均時給が千円超え!」


さて、昨年末のボーナス大幅アップ続出に引続き、アルバイトやパートまでも時給が軒並みアップしています。背景には、人手不足が要因となっており、結果としてアルバイトやパート求人の時給が上昇することに繋がったようです。求人情報サービス各社の調査では、昨年12月の平均時給は前年を上回り、平均千円に迫る勢いだそうです。

参考⇒


人手不足ということは、景気回復で急速に進んでいる証拠であり、政府の政策により、企業が時給を上げて人材確保を急がざるおえない状態を作り出したということになります。日本は一応は資本主義社会ということになっていますので、政府が企業の経営判断に介入することは基本的にできないこととなっていますが、安部政権においては共産党もびっくりの低所得所者への給料アップを本気で企業に迫った政権としても自民党結党以来の快挙だったのではないでしょうか。 新聞・メディアは安部政権批判をモットーとしているところが多いですので、絶対にこういった良い点は報道しないという姿勢に徹すると思いますが、政権の政策や判断は直接私たちの給料や生活に直結することが多いですので、良い政策であったのか?悪い政策であったのか?その時、その時、各々が採点(ジャッジメント)しながら政権を監視する必要があるはずです。


私たちは、民主党時代の悲惨な状況下の中で企業も個人も生き残ったからこそ、今があるわけですが、あの3年間の悲劇の中で、死ぬ必要がない人たち(企業も含む)もたくさん亡くなったこともまた事実であります。


政治と給料、政治と仕事、政治と生活・・・ どれを取っても政治と切り離せる話などないということです。


ちなみに、政府の毎月勤労統計で、フルタイムで働く人の12月の現金給与総額も残業代の増加などで前年同月比1・5%増えています。

参考⇒




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