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2014年11月27日木曜日

ヤマハが熱いよ!3輪バイク「トリシティ」も画期的でしたが、2015年の電動アシスト自転車でも気合い入っています!!


「ヤマハ」という会社がとても熱いですね。

3輪バイク「トリシティ」で度肝を抜くコンセプトを提示してきたかと思えば、プロモーションではYoutuberのヒカキンさんをチョイス。「後ろを振り返らない」「失敗を恐れない」という姿勢に、昔のSONYが被って見えるという方も少なくないのではないでしょうか。本当にヤマハが気になりますよ!




そして、ヤマハといえば、電動アシスト自転車が一番に頭をよぎるわけでありますが、都会は意外と坂が多く、高級住宅地へいけばいくほど、この坂の傾斜は厳しいものとなります。よって、都内を爆走したいという欲求でもない限り、軽くて早い自転車よりも、優秀な電動アシスト自転車の方が重宝されるというわけです。






電動アシスト自転車が次世代型へと進化させた


そんなヤマハの電動アシスト自転車が次世代型へと進化していますよ。

ヤマハは、“GREEN CORE”思想に基づいた次世代型の自転車用電動アシストユニットを開発し、2015年モデルより搭載されるようです。これまで自動二輪車向けの次世代エンジンにおいて、走りの楽しさ・燃費・環境性能を高次元で具現化する“BLUE CORE”思想のもとで開発してきたとのこと。そして今回、自転車の次世代ユニットにおける“GREEN CORE”思想とは、“BLUE CORE”思想と同様に、軽量・コンパクト・高性能と高い環境性能を目指すものとなっております。



その次世代ユニットが実現した大きな特徴として、小型最軽量化であります。考えた方はいたってシンプルで、モーターを小さくすればケースも小さくなり、そしてケースの材質もアルミへ変更可能というものでした。結果、容積を約16%削減させ、重量も約20%の軽量化に成功しました。

これはスゴい。

レアアースを含む金属類の使用量も削減していますので、中国からレアアースを輸出してもらえないという懸念にも対応。消費者にとって、小型化や軽量化は嬉しく、デザイン性の向上や取り回し、そして低価格化など、多くが見込まれます。


よって、来年からの電動アシスト自転車は、一般の自転車と見分けがつかず、手軽さもあってか移動範囲はかなり広がるかもしれません。そして、佐川急便同様に、ビジネスにおいても活用が広がるのではないか?とにわかに期待しております。


今後のヤマハに期待です。





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