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2015年1月21日水曜日

[見通し]日銀、金融政策決定会合で様子見・・・ / 明日のECB理事会を前に静か過ぎるよ・・・




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「不気味な静けさ・・・」




もう一段階踏込んだ「金融緩和」なんていうのにも期待したのですが・・・。
ひとまず様子見といったところです。


これまでの金融緩和は引続き継続ということで・・・。





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発表後も方向性ははっきりせず・・・




発表後、後場為替はドル/円117.70円台のやや円高に。同様にユーロ/円136.10円台の円高になっています。日経平均は円高の影響で225先物主導で売られる状況へ。ECB理事会、ギリシャの選挙など不透明なイベントを控えていることもあり全体的に方向感の薄い展開となるなか、不安視されたスイスフランも落ち着いた状態が続いています。気になるのは、明日のECB理事会での金融緩和についてマーケットは織込み済みであるのかどうか・・・。


まさに、「嵐の前の静けさ」です。


今回の発表で抑えておきたい点として、日銀の原油価格の今後の推移についての見解。原油の見通しは1バレル55ドルから70ドル程度に緩やかに上昇する想定を考えているようです。また、原油価格下落の消費者物価への影響として「エネルギー価格の寄与度は、2015年で-0.7~-0.8%ポイント程度、2016年度で+0.1~+0.2%ポイントと試算される」と発表。



さて、明日のECB理事会でどのような発表があるか注目です。



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