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2015年2月24日火曜日

マイナンバー制度はマイクロチップ管理の足がかり!?将来は義務化!?「マイクロチップ」を従業員に埋め込むスウェーデンのオフィスが行った新しい試みに、賛否両論



近未来を描いたアニメの世界では、体内へのマイクロチップ埋め込みにより、管理される人間社会というのが描かれた作品は多々ありますが、実際に、スウェーデンの企業が従業員へ義務づけたということで、賛否両論いろいろな意見が噴出しているのだとか・・。



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管理者にモラルがあり、不正などに利用しないという確約があれば良いのですが、すでに公務員による情報のズサンな管理が問題となっている状況の中で、いよいよ日本へは今年からマイナンバー制度がスタートします。情報の一元管理といえば、便利・便利ばかりが優先しているイメージですが、仮に何か間違いがあり、自分の責任ではないにもかかわらず誤った情報が分野を超えたあらゆる人間に閲覧されるという事態となれば、生きづらい世の中になる恐れだってあるかもしれません。



そして、そのマイナンバー制度の先にあるのが、体内へのマイクロチップ埋め込み管理です。


恐らく将来は、GPSなどの機材も体内に埋込めるほど小型となる可能性が高いですから、行動までもをすべて管理されるということにもなりかねません。こうなれば、当然民意というものも表面的には存在したとしても、実際には、支配者に逆らうことはできない言論封鎖の環境となる可能性も高く、その従業員や国民を誰が支配するのか?誰が管理するのか?によって、世の中が大きく変わることが予測されます。



そのうち、マイクロチップの埋め込みが法律で義務化されるなんてことになれば、国の形は現況と変わらないとしても、国を支配する別の支配者から間接的に見えないところから、支配されるということだって出てくるはずです。現況の状況ですら、日本は米国や中国、韓国などからの内政干渉がヒドい状況です。マイクロチップの体内埋込みなんて実現した際は、中国に批判的、米国に批判的というだけで、知らないうちに消されていたということだってありえることです。


金融機関の信用情報の共有も現在も大きな問題を残していますし、最近ではタクシーなども顧客情報を会社同士で共有し、ブラック客と認定された名前、電話番号においては、タクシーを派遣しないという徹底ぶりです。なんらかの誤解や認識不足で不便を強いられている人や金融機関に嫌がらせで信用情報に記載される人など目立たないところで社会問題となっています。



なんだか、嫌な世の中です。





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