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2016年3月1日火曜日

【見通し】G20での目ぼしい案は特になし!金融リスクだけが確認か・・・

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G20で目ぼしい好材料はなかったわけでありますが、金融リスクのみが確認される会合となったようです。


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特に日本の円について話し合われ、日本の長期国債の利回り低下が為替のボラティリティーを発生させたとして、主要国の一部からリスク発生の原因として指摘を受けました。具体的な解決を先お売りし、リスクを明確に表明したことが逆に、金融市場で再確認されたわけでありますが、よくよく考えるとこれもおかしな話です。

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つまり、「日本の長期国債の利回り低下が為替のボラティリティーを発生させた」とは言いますが、その原因は、諸外国の信用のなさが顕著になったからに他なりません。EU諸国にせよ、米国にせよ、機関投資家たちから信用される政策を行っていれば、「日本の長期国債の利回り低下が・・」とは、ならなかったはずです。逆に、それだけ日本の円が世界的に信用されていることを象徴しているわけであり、それが世界の為替に悪影響と言われても・・・。


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GPIF発言を一環せよ!市場の高値警戒感はまだまだ根強い・・・
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世界最大の機関投資家に!国家公務員の年金運用は4団体で160兆円超え!結果で応える安倍政権に野党の批判はもはや「負け犬の遠吠え」・・・

金融緩和を行えば、日本の長期国債の利回りが上昇するから危険!と主張していたエコノミストや評論家たちは、この状況をしっかりと説明する必要があるはずです。政府の政策に反対し、不安を煽るだけ煽っておいて、責任も取らないでは、エコノミストや評論家という職業に対する信頼が失墜することにもつながります。


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【暴落・チャート見通し】トルコリラは今が底値か・・高金利スワップポイントを狙え!
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【重要解説】6.25%大幅利上げで口座開設が急拡大したトルコリラの取引注意を3段階のレベルで解説
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【トルコリラ見通し】20円を超えていけるかどうかはエルドアン大統領と米国の関係改善が重要となる
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新聞や雑誌でダメ出しされた危険通貨「トルコ・リラ」は今が仕込み時かも・・
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