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2016年5月28日土曜日

米国でも「両親と同居」が増加?何時の時代も犠牲になるのは若者・・そして、不動産市場にも影響か?



社会保険料の負担増 → 選挙に強い世代を優遇 → 若者負担増 → 自立が難しい → 「両親と同居」が増加 → 晩婚化が進行 → 少子化が進行 → 不動産市場の低迷 → 移民受入れ → 外国人による参政権を要求 → 国内で対立

経済、特に不動産市場にとっての影響が気になるところです。

日本でも両親との同居比率は非常に高いと言われていますが、米国においても同様の事態にあるようです。BBCが伝えたところによりますと、ピュー研究所の2014年調査によると、親の家で親と暮らす若者は32.1%。伴侶・パートナーと暮らす若者は31.6%。独り暮らしは14%だったとのこと。さらに気になるのは、「アメリカでは、35歳になる前に恋愛相手と落ち着くことを選ぶ若者が劇的に減っている。これが、この変化の主な要因」というピュー研究所の解説。


35歳を超える頃には、自身の生活スタイルが確立されているケースが多く、料理に、洗濯、部屋の片付けに至るルールまでデキてしまっている状況の中で、他人と生活を再構築していくというのは、双方にとって大きなストレスを伴います。


米国の若者、「両親と同居」が増加 130年来初めて「パートナー」上回る|BBC








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