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2017年5月22日月曜日

不動産に愛された男、ジェレミー・レナー


ダラス・ロバーツと共演したコメディ・ドラマ『Lightbulb』、短命に終わったテレビシリーズ『The Unusuals』の後、キャスリン・ビグロー監督の戦争映画『ハート・ロッカー』で主役のウィリアム・ジェームズ軍曹を演じる。この作品は2009年のアカデミー賞作品賞などを受賞し、自身もアカデミー主演男優賞や全米映画俳優組合賞主演男優賞にノミネートされたのは記憶に新しい。

そう、この俳優こそ、ジェレミー・レナー氏である。


[過去の作品]
ミッション:インポッシブル/ ローグネイション (字幕版)

ボーン・レガシー (字幕版)

アメリカン・ハッスル(字幕版)





その後の作品で、あまり名前を聞かないと思っていたが、俳優業ではなく、不動産業で成功しているという記事が!

どの分野もそうかもしれないが、不動産業も向き/不向きがある。

経験を振り返っても、不動産に好まれる人は、なぜか不動産が頭上から降ってくるというイメージだ。決して、自ら追いかけ回して不動産をつかむのではない。相続などで不動産が自然と降ってくるのだ。ここが不動産の不思議であり、面白い点でもある。最終的に現金のみで、資産を持つ人は少なく、資産の60%〜70%を不動産に置き換える作業があって、はじめて資産家となっていくのだが、逆に考えると不動産に嫌われる人で、資産家になった人をあまり存じ上げないことに気づくわけである。

ジェレミー・レナー氏も本人の意向を問わず、不動産とご縁があった人であるように感じる今日このごろである。




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