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15年間は振り返ればアッという間でした。ハウスメーカーで一心不乱にご縁を頂いた方々のお手伝いをしてきたつもりです。しかし、現場を知れば知るほど、本質的な問題へと到達してしまいます。


それは、「お金との付合い方」という問題です。



専門は不動産であるわけですが、不動産というのは2つの大きな役割を果たしているんです。ひとつは「住む」という役割。もう一つの大きな役割が財産としての価値です。

ご相談を受けた段階では、選択肢が限定されており、もっと前にご相談を受けていれば、ご相談者のご希望に沿うプランを作れたのに・・
こういったケースは非常に悔しかったですね。また、投資用に購入した物件では、大切な税金の話がしっかりと説明されておらず、税務の対応をお手伝いさせて頂いたケースも多々ありました。




実は、歯がゆい問題の80%はお金の知識的なものがほとんど。私は不動産を専門としていますが、お金の専門といっても、専門領域で優先する知識が違います。ただ、各々の専門領域から出した答えがかならずしもご相談者にとってベストなプランであるのか?喜ばれる仕事をやろうと思えば思うほど、さまざまな疑問が沸いてきまして・・。







そして、その問題の本質を改善するには、何よりも早い時期から「お金に興味を持つ」ということだ!という結論に達しました。U-styleという媒体では、「投資のこと」「節約のこと」「不動産のこと」「経済のこと」「食べ物のこと」どんぶり媒体となっているわけですが、「どんぶりネタ」を継続するのもそうした理由からです。ご批判や見解の違いを感じられる人もいるかもしれません。でも、「お金」に興味をもって頂けたら本当に嬉しいですね。


自身もいくつかの物件を保有する不動産投資家であり、不動産投資に特化した事業にも尽力しております。私が代表を務める関連会社はコチラ▶



Q & A

 

Q.苦手なことは?

A.うまく話せないことですね。お客様から頂いたご質問の意味を考え過ぎてしまうところがあるんですね。その結果、いろいろな角度でご質問に対応しようとするものですから・・。お付合い頂いている方々から直接言われたことはないんですけどね。自分ではそう感じています。不器用な方だと思いますよ。この仕事していてなんですが、はじめてお会いする方には、いつも緊張してしまうところも今後は改善していきたいと思っています。


Q.得意なことは?

A.最初の質問と矛盾するかもしれませんが、ご相談を受けた方に自分の考えを分かってもらえることが多いことでしょうか。うまく話ができる方ではないとは思いますが、幸いにしてご相談者に共感して頂けることは多いですね。


Q.将来の夢は?

A.幸いにして現在の仕事に「充実」/「やりがい」を感じていますので、夢というのも回答しにくいわけですが、一つ頭の片隅にあるのは子供たちにお金のイロハを知ってもらう活動は企画していきたいですね。お金の教育ってまだまだ少ないような気がしますし、時に非常に怖いものでもありますから。小さい頃から知るべきことは知っておくというのは非常に重要だと考えています。今の活動の延長線なのかもしれませんね。


Q.ご相談者から最も言われることは?

A.見た目とのギャップです(笑)。「ちょっと怖い人かと思った」なんて・・(笑)。でも、結構細かいことが好きだったり、外見とは裏腹に繊細だったりと・・。お付合いが長い人ほど良い関係となれている点は仕事に充実感を感じる瞬間です。












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ご相談を受けた際に心がけていることは?

ご相談は、なるべくご相談される方の希望を伺いながら、お話ししやすい場所を選択するよう心がけています。

ご相談頂く内容によってはデリケートなケースもございますので、こちらよりもご相談者様が神経質になりがちです。

満足のいくコンサルティングができるかどうかは十分なヒアリングにかかってきます。正確なヒアリングができなければ、適切な提案もできません。ですので、ご相談者様とお会いする前にはメールや電話で十分情報を共有することもポイントとしています。

この点は常日頃から注意していることとなります。



ご相談にいらっしゃる方の傾向は?

私の場合、ご相談にいらっしゃる方もお付合いさせていただいている方も圧倒的に公務員の方と女性が多いですね。



公務員の方から頂くご相談傾向は?

現在、国家の財政が悪化する一方で、若い方などの雇用枠を減らすなど一時的な処置で調整されていますが、国債の買い手がいなくなれば、いよいよ公務員の削減が現実的になると考えている方も少なくありません。公務員のリストラなどあり得ないと考えている方が多いわけですが、各省庁にお勤めの方の中には、現実としてリストラが近い将来ありえると考える人もいらっしゃいます。金融機関からの信用が高い今だからこそ、先手を打っておきたいという方がご相談の中心的な方々です。



女性からのご相談内容は?

女性は男性の見えないところで結構出費を強いられるケースが多いと言えます。

さらに、出産できやすい時期というのも限定されていますよね。結婚したら専業主婦をするというのも選択の一つですが、金銭的な不安から仕事を続けなければいけないと考える方もいます。ですので、「結婚」、「出産」、「仕事」を分けて考えることができません。ですが、現在の社会システムは、まだまだ女性にとっては生きやすい環境とは言い難い。管理職を打診されれば、転勤も休日出勤も全部ついてきます。結婚して専業主婦となれば、旦那様の収入だけでは生活が厳しいといった方も少なくないでしょう。子供も大きくなったので、そろそろ仕事に復帰したいと思っても、なかなかスキルを活かせる仕事が見つけにくいのが現実です。



金銭的な余裕があれば、スキルが活かせる仕事が見つかるまで、ゆっくり仕事を探したり、自分で事業を立ち上げることも可能でしょうが、生活がギリギリだった場合、そんな余裕もありません。ですので、なかなか悪循環から抜け出せないというケースも多いわけです。

こういった男性には理解しにくい女性特有の事情や感覚的なものを受け止め、同性の立場からアドバイスするよう心がけています。

ポイントは、女性こそ比較的自由になるお金と時間がある若い時期に準備をどこまで進められるのか?という点になってまいります。









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